
| 入荷 | 書名 | 著者 | 出版社 | 出版年 | 理由 |
| 〇 | カフネ | 阿部 暁子 | 講談社 | 2024 | 『カフネ』は2025年本屋大賞第1位に選ばれた話題作で、今多くの読者に注目されています。人と人とのつながりや心の機微を丁寧に描いた物語ということで、心理学や人間関係に関心のある学生にとって学びの多い一冊だと感じました。学内で手に取れるようにすることで、読書を通じた学びや気づきの機会が広がると考え、購入を希望します。 |
| 〇 | 月収 | 原田 ひ香 | 中央公論新社 | 2025 | 興味があるため |
| 〇 | アルプス席の母 | 早見 和真 | 小学館 | 2024 | 『アルプス席の母』は2025年本屋大賞で第2位に選ばれ、多くの読者に感動を与えた作品です。高校野球を舞台に、母と子の関係や応援する側の思いに焦点を当てた視点が新鮮で、人間ドラマとして深い魅力を感じました。家族、教育、スポーツといったテーマに関心のある学生にとって、考察のきっかけとなる一冊です。物語を通じて人の心に寄り添うことの大切さを学べると感じ、学内での蔵書化を希望します。 |
| 〇 | 死んだ山田と教室 | 金子 玲介 | 講談社 | 2024 | タイトルに惹かれたから |
| 〇 | spring | 恩田 陸 | 筑摩書房 | 2024 | 恩田陸さんの本が好きだから |
| 〇 | まずは良識をみじん切りにします | 浅倉 秋成 | 光文社 | 2024 | そういう考えを持ってた方が楽しく生きれそうと思ったから |
| 〇 | 計算化学(第3版) | フランク・ジェンセン (原著) | 森北出版 | 2023 | 世界的名著であるFrank JensenのIntroduction to Computational Chemistry, 3rd Edition (Wiley, 2017)の日本語訳であり、統一した視座で多岐にわたる手法を解説した、唯一無二の書であるため。 |
| 〇 | ファスト教養 | レジー | 集英社 | 2022 | 「映画を早送りで見る人たち」という本をこの前読んで面白く,タイトルが似ているこの本に興味が沸いたので. |
| 〇 | なぜ,この人と話をすると楽になるのか | 吉田 尚記 | 太田出版 | 2015 | タイトルから面白そうなので |
| 〇 | 転売ヤー闇の経済学 | 奥窪 優木 | 新潮社 | 2024 | 気になる人が多い話題だと思うので |
| 〇 | ディズニー・コスチューム大全 | ウォルト・ディズニー・アーカイブスのスタッフ | 翔泳社 | 2021 | 図書館に所蔵されているディズニー関連の書籍を読んできたが、衣装にフォーカスを当てた書籍は無く、興味深く非常に読んでみたいと思ったため。 |
| 〇 | 一次元の挿し木 | 松下 龍之介 | 宝島社 | 2025 | 表紙がいいから。内容えグイらしいから |
| 〇 | 地図と拳 | 小川 哲 | 集英社 | 2022 | SF×歴史 直木賞×山田風太郎賞受賞作 |
| 〇 | Lilith | 川野 芽生 | 書肆侃侃房 | 2020 | 世の中に短歌ブームの足音が聞こえ始めているため。 中央図書館のキャンペーンがまだのようなので、理工学部のキャンペーンに申し込ませていただきます。 |
| 〇 | カケラ | 湊 かなえ | 集英社 | 2023 | 生協にあって気になったため。また、湊かなえさんの作品はおもしろいから。 |
| 〇 | コンサル時代に教わった 仕事ができる人の当たり前 | 西原 亮 | ダイヤモンド社 | 2024 | |
| 〇 | 代数トポロジーの基礎 基本群とホモロジー群 | 和久井 道久 | 近代科学社 | 2023 | 代トポの非常に有用な入門書であり、現在理工図書館にはそのような本が欠けているため |
| 〇 | スノードームの捨てかた | くどう れいん | 講談社 | 2025 | 元カノを忘れられるらしいから |
| 〇 | 世界の一流は「休日」に何をしているのか 年収が上がる週末の過ごし方 | 越川 慎司 | クロスメディア・パブリッシング | 2024 | |
| 〇 | 頭がいい人のChatGPT&Copilotの使い方 | 橋本 大也 | かんき出版 | 2024 | |
| 〇 | こうやって頭のなかを言語化する。 | 荒木 俊哉 | PHP研究所 | 2024 | |
| 〇 | つむじ風、ここにあります | 木下 龍也 | 書肆侃侃房 | 2013 | 短歌の本が少ないため。 中央図書館のキャンペーンがまだのようなので、理工学部のキャンペーンに申し込ませていただきます。 |
| 〇 | タピオカ屋はどこへいったのか? 商売の始め方と儲け方がわかるビジネスのカラクリ | 菅原 由一 | KADOKAWA | 2024 | |
| 〇 | エレガントな毒の吐き方 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術 | 中野 信子 | 日経BP | 2023 | |
| 〇 | #100日チャレンジ : 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった | 大塚 あみ | 日経BP | 2025 | |
| 〇 | 細胞の分子生物学 第7版 (Molecular Biology of the Cell 7th ed.) | Bruce Alberts, Rebeca Heald, Alexander Johnson, David Morgan, Martin Raff, Keith Roberts, Peter Walter Problems | メディカル・サイエンス・インターナショナル | 2025 | 他大学の大学院入試の勉強のために必要であるため。 |
| 〇 | ありか | 瀬尾 まいこ | 水鈴社 | 2025 | この作者の作品が好きだから |
| 〇 | 長いお別れ | レイモンド・キャンドラー | 早川書房 | 2012 | この本由来の名言が多数あり一度はよんでみたいため |
| 〇 | さいはての彼女 | 原田 マハ | 角川書店 | 2013 | とても面白そうなので |
| 〇 | 誤読と暴走の日本思想 西周、福沢諭吉から東浩紀、落合陽一まで | 鈴木 隆美 | 光文社 | 2025 | youtubeで竹下隆一郎さんが紹介されていておもしろそうだと思ったから. |
| 〇 | 東大生はなぜコンサルを目指すのか | レジー | 集英社 | この人の「ファスト教養」がとても面白く,共感できたため. | |
| 〇 | 寝てもサメても 深層サメ学 |
佐藤 圭一,富田 武照 |
産業編集センター | 前に書店で見かけて気になっていた | |
| 〇 | モフモフはなぜ可愛いのか | 小林 朋道 | 新潮社 | 2024 | タイトルが気になって |
| 〇 | AIの作品は誰のもの? 弁理士と考えるAI×著作権 |
竹居 信利橘 祐史 |
技術評論社 | 2025 | |
| 〇 | スーパーAIが人間を超える日 汎用人工知能AGI時代の生き方 | 竹内 薫 | プレジデント社 | 2025 | |
| 〇 | ITコンサル1000人にAIでラクになる仕事きいてみた | 谷岡 悟一 | クロスメディア・パブリッシング(インプレス) | 2025 | |
| 〇 | AIで加速する!起業の教科書 | 加納 敏彦 | きずな出版 | 2025 | |
| 〇 | ロボットビジネス ユーザーからメーカーまで楽しめるロボットの教養 | 安藤 健 | クロスメディア・パブリッシング(インプレス) | 2025 |